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# Interactive AI × Virtual Humans Event

株式会社AwwはNVIDIAの中根氏を招いて、対話型AI × バーチャルヒューマンの体験会イベントを開催しました。

イベントでは弊社代表の守屋と中根氏とのトークセッションも開催し、なぜAwwと技術提携を行なったのかや、バーチャルヒューマンやAIエージェントの未来についてディスカッションを行いました。

## Key Discussion Points

### The Value of IP Content

日本では多くの巨大なIPが存在する。日本では脚本家や作家が多く存在する。彼らが生み出すIPの価値を最大限に活用することができる。

加えて、バーチャルヒューマンによって新しく生まれた存在にストーリー（脚本）と世界観を設けることで新しい巨大IPを生み出すことがAIとともに安価に生み出す可能性が大きい。

ショートストーリーコンテンツを用いることでそれを実現することができる。

### Significance of Interactive AI Virtual Humans

一方でこれからくるAIエージェントマーケットにおいて、制度の高い3DCGデータのバーチャルヒューマンは様々なインダストリーに活用することができる。

全てのインダストリーにバーチャルヒューマンは活用することができ、両社はその可能性を大いに感じている。

このイベントは、IPとバーチャルヒューマンが産業の垣根を超えて無限の可能性を持つことを強調し、インタラクティブAI技術の未来を垣間見る機会となりました.
